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新専任講師・新助手より

2018年4月23日 15:32

演劇学科ではこの春3人の新人(専任講師および助手)を迎えました。
本人によるコメントとともにご紹介します。


松山 立(専任講師)
  • はじめまして、松山です。今年度から演劇学科の専任講師になりました。
  • 戯曲を演じる俳優の仕事について、理論と実践の両方から研究をしています。
  • 演技の研究者として、また自分自身が俳優として、稀有な瞬間に出くわしたいですね。
  • 身体、声、そして演技が舞台上で渾然一体となるような・・・
  • しかし、よもや自分がここで働くことになるとは思いもよりませんでした。
  • 不思議の国に迷い込んだアリスのような気持ちですが、せっかくなのでワンダーランド・ニチゲイに溺れたいと思います。
  • どうぞよろしく。

  • 鈴木 奈保子(助手)
  • 演出コース卒、大学4年間ほぼ音響をしていました。
  • 助手になり、先輩方の偉大さを改めて痛感しています。
  • が!!、自分も負けないよう頑張りたいと思います。
  • よろしくお願いします。

  • 森山 史(助手)
  • 今年度から助手を務めさせて頂きます、装置コース卒業の森山史です。
  • これまで、学生として4年間演劇学科で学んできましたが、これからは助手という別の立場から学科に関わって参ります。
  • 4年間もいたはずなのに、まだ分からないことばかりですが、学科のために頑張りたいと思います。
  • どうぞ宜しくお願い致します。